2024
AIツールと業務効率化
2024年、GPT・RPA・自動化ツールを実際の業務に組み込み始めました。データ探し、コード作成、グラフ作成、ナレッジ整理、納品コストの削減に使っていました
当初、AIは私の専門分野ではなく、すでに持っていた力を増幅するための道具でした
ABOUT CHEER 林悦己
林悦己です。EvoLink.ai のグロース責任者であり、海外向けAIコンテンツを自ら作り続けるクリエイターです
データ分析と可視化から始め、スキルサービス、AIツールによる業務効率化、AIコーディングによるプロダクト、海外向けAIメディアに取り組んできました
現在はその経験を一本のグロース導線にまとめています。AIモデルが発見され、理解され、組み込まれ、継続的な利用とビジネス成果につながるまでを担っています
THE JOURNEY / 01
文系からコードの世界へ。「AIネイティブ」と呼んでいただいて構いません
役割が変わるたびに、その前の段階では解決できなかった新しい課題がありました
2024
2024年、GPT・RPA・自動化ツールを実際の業務に組み込み始めました。データ探し、コード作成、グラフ作成、ナレッジ整理、納品コストの削減に使っていました
当初、AIは私の専門分野ではなく、すでに持っていた力を増幅するための道具でした
2024 — 2025
2024年末から Cursor を使い、Webサイト、プラグイン、AIプロダクトを作り始めました
2025年に SCAI に参加してからは、116日で最初の海外向けプロダクトを一通り形にし、続く2つ目は9日で初回課金に到達しました。技術の初心者からプロダクト開発者へ、さらにユーザーと市場の視点へと変化した時期です
2025.09 — NOW
2025年9月、主軸をAIプロダクトからAIメディアへ移すことを決めました
まず中国国内のプラットフォームでコンテンツと集客の力を検証し、同じ方法を TikTok や X などの海外プラットフォームへ展開しました。情報源、テーマ選定、制作、配信、案件、プロダクトの収益化を少しずつ一つの循環につなげています
CURRENT ROLE / 02
現在は EvoLink でグロースを担当しています
仕事はコンテンツ制作や露出の獲得だけではありません。価値の高いユーザーが EvoLink を知り、API Key を取得し、初回呼び出しを行い、チャージして使い続け、最終的に実際の token 消費と継続利用につながるまでを担っています
PROOF FROM THE FIELD / 03
これらの数字は人を定義するためのものではなく、方法が実際の環境で使われたことを示すものです
データは2026年6月時点。関連する過程はすべて公開済みの実践レビューに基づきます中国国内のAIコンテンツから海外の専門アカウントまで、テーマ選定・配信・クロスプラットフォーム展開を検証し続けています
ゼロから100万再生に到達し、海外の情報源、トレンドへの速度、表現、プラットフォーム配信を検証しました
一次情報の収集、コンテンツ整理、リポジトリ構築と継続更新まで、AIエージェントとの協働とオープンソースでの配信を検証しました
AIプロダクトの海外収益化を 0→1 で実現
HOW I WORK / 04
性格を表すラベルではなく、データ・プロダクト・コンテンツ・グロースの仕事で繰り返し使っている方法です
どのコンテンツ・チャネル・ツールを使うかの前に、ユーザーがどんなタスクを進めていて、どこで止まり、なぜ変わろうとするのかを問います
情報、プロダクト、公開、リーチ、決済、提供までを一度通してから、どの工程を磨くべきかを決めます
繰り返し発生する作業を SOP、テンプレート、Skill、Agent に分解し、一度の成功を再利用・協働・拡大できるようにします
ページ公開、投稿、PR のマージ、フォロワー増加を最終成果の代わりにせず、初回呼び出し、チャージ、継続率、token 消費まで追い続けます
USE THIS SITE / 05
次の行動につながらないコンテンツは、見栄えのよいカードを一枚占めるだけであってはなりません
あるモデルが実際に何をできるのか知りたいなら、実際の Prompt、生成結果、再生できる Demo から始められます
技術的な背景がなくても、モデル、エージェント、AIコーディングを理解したい方へ。私自身がたどった学習の道筋をまとめています
二次情報や使わないブックマークを減らしたいなら、私が継続的に管理しているAIツール、Newsletter、チャンネル、情報源をそのまま使えます
AIコンテンツ、海外アカウント、個人ブランドに取り組んでいる方へ。中国国内のプラットフォームから TikTok、X までの実験と振り返りを公開しています
CONTACT / 06
メールには、取り組んでいる内容、対象とする相手、現在の課題、そして相談・協業の希望する形を簡単にお書きください